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日々の日韓ミックス家ご飯を中心にアップ♪  たまに愚痴っています。


by 2010neko
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<   2018年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧

3日目午前中はまたお墓参り(古墳)ツアー。(笑)

新羅時代の第27代王(初の女王)성덕여왕(ソントッヨワン:善徳女王)のお墓&三国の新羅の将軍で朝鮮半島統一に大きく貢献した김유신将軍(キムユシン:金庾信)のお墓&大陵苑の中で一番大きな古墳の천마총(チョンマチョン:天馬塚)
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おやつはきな粉味みたいな麦の粉のアイスクリーム。

↓昼食は慶州名物のスンドゥブチゲで、「(チョントンメットルスンドゥブ:伝統石臼挽きおぼろ豆腐)
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慶州旅行の食事でここが一番美味しかった。

赤いおぼろ豆腐チゲ、白いおぼろ豆腐チゲ、ふつうの豆腐(酸っぱいキムチと一緒に食べる)を注文。

赤いおぼろ豆腐チゲは普通の美味しさ。

でも、白い方は海鮮系のお出汁で、すっごく美味しくて、家族3人とも気に入った。

豆腐自体も美味しいので、ここはお勧め。←同じような名前のお店がいっぱいあるので注意


昼食後、慶州を後にし、車で約1時間15分走り、釜山(プサン)の海雲台海水浴場(ヘウンデヘスヨッジャン)へ。

↓ホテルのチェックイン前に、近所にある見晴らし抜群のカフェ「엣지993 (エッジ993)」へ
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建物全部がカフェで5階と6階はオープンカフェになっていて、海が一望できる。

内装もお洒落で、平日の午後なのに、お客さんでいっぱいだった。

気分転換にはもってこいのカフェで、超お勧め!←カップルや女性同士のグループが多かったけど、私はのんびり一人で行きたい

↓ホテルはレジデンスタイプの호텔 더 마크 해운대(ホテル ザ マーク ヘウンデ)
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きれいで、窓から海も見えたけど、レジデンスタイプなので、何だか家にいるみたいで旅行気分が半減?

朝食の簡単なブッフェ込みで、3人で1万円しなかったと思う。

↓夕食は散歩がてら20分くらい歩いて、小さな漁港にある刺し身屋(名前を忘れた)へ
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この日は、この辺りのお店の月1回のお休みらしく、ほとんどのお店が閉まっていた。

行きたい刺し身屋があったのに、ちょっと残念。

↓夕食後、間髪置かずに海雲台伝統市場に行き
間食し、その後、海水浴場を散歩
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うちもこうやって見てたら、仲良し家族なんだけどな〜。(汗)



4日目の最終日。

私だけ早起きをし、ホテルから5分のところにある海雲台温泉センターでひとっ風呂。←海雲台は温泉地でもある 

朝食後、しばらくしてホテルを出発し、観光。

↓約1年半前にQ2と母子旅行で来た時に、ナンピョンも連れてきてあげたいと思っていた「해동용궁사(ヘドンヨングンサ:海東龍宮寺)」へ
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今回はお寺周辺にある海辺の散策道を歩いたり、願い事を書いた紙を結んだり(テボルムの時に焼く塔に結びつける)、前回とはまた違った楽しみ方ができた。

↓お寺の門前にある釜山のオムッ(練り物)専門カフェでお茶タイム
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ヨンジンオムッも釜山の3大オムッといわれる有名店。

だけど、前回食べた、これまた3大オムッのコレサオムッの方がプリプリ感があって、私はそっちの方が美味しいと思った。

↓釜山最後の食事は、釜山名物のミルミョン(素麺みたいに小麦粉で作った麺の冷麺で、スープには韓薬の材料が入るので、独特な香りがする)のお店「해운대 가야 밀면(ヘウンデ カヤ ミルミョン:海雲台伽耶ミルミョン)」へ
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ここは韓薬の香りがほとんどしなかったので、食べやすかったけど、ミルミョン自体がすっごく美味しいというものでもないし、もう2回食べたので、ミルミョンはもういいかな〜。

↓最後にQ2が前回の旅で心残りだったぬいぐるみを買うために「SEA LIFE 부산아쿠아리움(シーライフ プサンアクアリウム)」へ
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ミルミョンのお店に行く時から小雨が降っていて、ここに入る前には大雨に...。

アクアリウムをざって見て、Q2は前の旅行で買えなかった(2つ欲しいと駄々をこね、私にこっぴどく怒られ、1つしか買えなかった)イルカのぬいぐるみを買い、もう思い残すこともなく(笑)、釜山を後にした。

その後、休憩を含め、車で5時間かけて地元に到着。

↓夕食は地元でよく行くお店でコンナムルクッパッ(豆もやしのクッパ)
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ナンピョンと2人で普段食べ慣れているご飯が一番美味しいな〜という結論に至った。

1年ぶりの家族旅行ではQ2がとても楽しそうだったので、これからは近場でもいいから、月1で家族旅行に行こう!とナンピョンと約束。

守れるのやら...。

ちなみに、ナンピョンは金曜日から2泊3日で会社関係の先輩・後輩達と旅行中。

自分だけいいよな〜、ナンピョン!


私はこの旅行で、新羅時代のことに興味が沸き、只今、2009年に放送された「善徳女王」というドラマに夢中。

実際に見聞きした人物達が登場するので、すごく面白く感じる。←フィクションだけど

夜な夜な2〜3話みているので、寝不足でフラフラ。
 
60数話まで頑張るぞ〜。(笑)
by 2010neko | 2018-03-10 23:28 | 旅行 | Comments(2)
旅行2日目。

ホテルでサウナ&軽い朝食を食べた後、観光に出かけた。

↓その前に교촌마을(キョチョンマウル)内にある「교리김밥(キョリキンパッ)」へ。
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ここのキンパッ(韓国海苔巻き)は少し変わっていて、いろんなテレビ番組にも紹介されている有名なお店。

ここで、2列(2本)をテイクアウト。

キンパッの具には、太めの錦糸卵がぎっしり入っていて、ご飯に味はついておらず、各具材にしっかりした味がついている。

食感もいいし、錦糸卵とごま油の香りが香ばしい。

すっごく美味しい!という感じではないけど、キンパッなので、お弁当を食べて地味に美味しいな〜という感じ。←でも、また食べたくなる味

家族みんな気に入り、車の中で完食。


次は世界文化遺産に指定されている「불국사(プルグッサ:仏国寺)」と「석굴암(ソックラム:石窟庵)」へ。

↓仏国寺にて
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さすが世界文化遺産!といいたかったけど、仏国寺も石窟庵も「えっ、これが?」という感じだった。

自分の中で、山の中にあるし、もっと荘厳な雰囲気だと思っていた。

あと、ナンピョンが建物で欠けている部分や燃えてしまったところなど、ことあるごとに「日本人が略奪した」とか「焼いはらった」というので、うんざり。

その日本人を誰が見てん?!といいたくなるし、日本での一般的な説明には、廃墟化していたこれらを日本統治時代に修理したと書かれている。

その時、日本が良かれと思ってやったことも、問題が出てくれば日本人は悪者扱いされるので、いつの時代も余計な関与はしない方がいいと思う。
 
↓石窟庵にて
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石窟庵入り口で、家族で鐘をつく体験(有料)をした。

でも、あんまりいい音がしなかった。(笑)

写真で山の中の丘みたいになっている中に、きれいなお顔の大仏様が安置されている(撮影禁止のため撮れず)。

私が大仏様の額にある第3の目がキラキラしていたので、きれいな〜というと、またナンピョンが昔はめ込まれていた宝石?も日本人が取っていったと...苛々

まあ、山の中の空気は良かったし、ずっと来たかったところなので、これはこれで良かった。


↓昼食は慶州名物の1つ、サンパッ(葉野菜に包んで食べる料理)を食べに「유수정 씸밥(ユスジョン サンパッ)」へ。
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ソッスェプルコギ(網焼きプルコギ)3人前を注文。

プルコギはまあまあだったけど、私達にはおかず類がちょっと塩辛かった。

一番美味しかったのは、大根のチャンアチ(醤油漬け)!

ここも人気のマッチプ(美味しい店)らしいけど、地元や自宅でもっと美味しく食べられるような...。(汗)


歩き疲れたので、ダイソーに寄った後、いったんホテルに帰り、お茶タイムで休憩。


↓その後、「국립경주박물관(国立慶州博物館)」へ。
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新羅歴史館をさっと見てから、子供博物館に移動。

もっと勉強してくれば、興味深く見れたのにな〜とちょっと後悔。


前日の夕食もこの日の昼食も、美味しい〜!!という感じではなかったので、ナンピョンが慶州のこの辺り出身のソウル在住の先輩に電話をかけて美味しいお店を聞いた。

すると先輩は、「慶州に美味しい店はない!」と一言。(笑)

でも、慶州式のへジャンクッ(酔い覚ましに飲むスープ)通りを教えてもらったので、そこに行き、開いていたお店へ。←ほとんどの店が閉まっていた

↓「대구해장국(大邸へジャンクッ)」にて
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慶州式のへジャンクッは初めてで、興味津々。

ここで食べたへジャンクッは、煮干しと干しスケソウダラの頭を煮たような優しい味のスープで、具にメミルムッ(そば粉の寒天みたいなもの)・豆もやし・シンキムチ(発酵が進んだ酸っぱいキムチ)・モジャパン(日本名:ホンダワラ)が入っている。

ムッパッ(ムッサバル)という食べ物に似ているけど、豆もやしと海藻のホンダワラが入っているので、食感がいいし、今までに食べたことがない味(少し苦味もあった)で、私としては食べていてすごく面白かった。

それと、このお店で慶尚道地域でよく食べられているコンイッチャンアチ(豆の葉の醤油漬け)も食べることができたので満足だった。←これもこの地域でしかないようなので、一度食べてみたかった

ただ、豆の葉より、やっぱりエゴマの葉のチャンアチの方が断然美味しいかな。(笑)

でも、このへジャンクッは変わっているので、一度、この海藻を取り寄せて(この地域しかない様子)作ってみたいと思う。


↓夕食後は散歩がてら、またデルンウォン(大陵院)→新羅時代に作った韓国最古の天文台「첨성대(チョムソンデ:瞻星台)」→「동궁와 월지(トングンワ ウォルチ:東宮と月池)」へ。
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夜はライトアップされているので、日中とはまた違う雰囲気。

最後のトングンワ ウォルチに着いたのが夜の10時前で、着いたと同時に閉園。
 
門の中に入り、写真だけ撮らせてもらった。

残念だったけど、一日中歩き回り、もう最後はクタクタだったので、見れなくてもいいか〜という感じだった。

帰りはタクシーで帰り、ナンピョンだけ部屋で缶ビールを飲み、就寝。

2日目終了。


by 2010neko | 2018-03-07 21:30 | 旅行 | Comments(2)
ナンピョンが1年あまり携わっていた仕事がようやく終わり、先週、約1年ぶりに3人で家族旅行に出かけた。

場所は車で約3時間半の慶州(キョンジュ)。

ここで2泊3日の予定で過ごしていたが、Q2が久しぶりの家族旅行が楽しくて仕方がない様子だったので、それならと、さらに釜山に行き、1泊することにした。


1日目。

朝8時に出発する予定だったのに、ナンピョンは前日が打ち上げの飲み会で午前3時半に帰宅。←17時すぎに始まり、5次会まであったらしい

大量にお酒を飲んでいるため、朝に出発できるわけもなく、お昼に...。

それで、私が激怒し、行くや行かないで揉めた。

打ち上げは仕方がないにしても、翌日に旅行を控えているんだから、せめて0時までに戻る努力ができないものか?

いつも、こんな感じで学習能力がないナンピョンに辟易する。

結局、13時すぎに気分の悪いまま出発。

↓途中のICでおやつ(トッポッキとおでん)を食べた後から、やっと旅行モードに...
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前回の実家帰省時に別のICで食べたトッポッキは激まずだったけど、ここは美味しかった。


17時くらいに慶州(キョンジュ)に到着。

まずは慶州駅からほど近い商店街の中にある「141MINI HOTEL」にチェックイン。

↓141ミニホテル
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3人まで大丈夫なダブルベッドルームに一組の布団(要追加料金)を追加。

名前通り、(モーテルみたいな)ミニホテルだけど、3年くらいしか経っていないようなので、すごくきれいだし(洗面所等もカビなし)、朝食も前持って注文しておけば一人2000ウォン(200円)で食べられる。←食パン、シリアル、ヨーグルト、バナナ、ミニトマト、ゆで卵、牛乳、オレンジジュース、コーヒー

一番の決め手はホテル内にサウナ(朝5時〜夜9時まで)があったこと。

これまた小さなサウナだけど、3つのお風呂に2つのサウナ完備で宿泊客は1泊につき1回無料。

私は早朝に利用し(地元客が結構いた)、朝から爽快。

ナンピョンやQ2もサウナで楽しんだ。

あと、地下にある私好みのブックカフェ(ここで朝食&いつでも飲める無料のコーヒーがあってくつろげる)、手動サッカーゲーム(Q2興奮)があり、気に入った。

値段も3人分の朝食代や寝具代すべて込みで1泊75000ウォン(約7500円)と、なかなかお得だったのでお勧め。


↓その後、ホテルからすぐ近くにある「대릉원(テルンウォン:大陵院)」を散歩
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新羅王朝の都であった慶州には、新羅時代の古墳がいたるところにあり、見渡す限り、丘・丘・丘。

古墳しかないという感じだけど、古墳があるので街に高い建物が建てられないよう規制されていて、圧迫感が全くなく、散歩をするだけで気分がすっきり。←田舎道を歩いている雰囲気でもなく、不思議な感じで私にはパワースポットに感じた

テルンウォンを出て、街に入ると、今度は至るところに慶州パン(温泉饅頭みたいなお菓子)のお店が...。

私は今まで慶州パンといえば、一つのお店で売っているものだと思っていた。

なので、いろんなお店で、独自の慶州パンを売っていたことに驚いた。


↓その中で一番有名な「황남빵(ファンナムパン:皇南パン)」というお店で20個入りを購入
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15分待って購入できた。

初めて食べる慶州パンは、薄皮であんこも甘すぎず、美味しかった。

日本茶やブラックコーヒーのお供に最適だと思う。

近くにあれば、また買いたい。



夕食は、慶州名物のトッカルビ(韓国式ハンバーグ)を食べようとマッチプ(美味しいお店)で探した人気の韓定食のお店へ。

慶州の名物といえば、トッカルビ、スンドゥブチゲ(おぼろ豆腐チゲ)、サンパッ(葉野菜等でご飯やおかずを包んで食べる料理)なので、2泊3日の間に必ず全部食べてみると決めていた。(笑)

↓「보문뜰(ポムンットゥル)」というお店で、韓牛のトッカルビ定食2人分とヘムルスンドゥブ(海鮮おぼろ豆腐チゲ)定食1人分を注文
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メインのトッカルビは、炭火で香ばしく、お肉も柔らかかったが、私とナンピョンにはかなり甘かった。←梨汁が入りすぎ?

お子様Q2は大絶賛で、私の分まで食べていた。(笑)

スンドゥブチゲもMSGは使っていないはずなのに、入っているような刺激的な味で、これまたナンピョン共々、いまいちやな〜という結論になった。←これが好き!という人もいると思う

他のおかずもナムル以外はほとんど甘味が強かった。

サラダとピクルスはすごく美味しかったけど、期待が大きかっただけに少し残念だった。←極たま私みたいに甘さが気になるというレビューがあるものの、ほとんどのレビューは美味しい!お勧め!という感じだった

まあ、美味しいといわれるトッカルビがどんなものかわかったし、美味しいおかずもあったので良し。

 
食後はビールを飲みに行こうということになり、ホテル近くに戻って、お店を探した。

路地に昔の銭湯を改造して作った面白いバーがあったが、入り口にノーキッズと書かれていたので断念。←ナンピョンは中を見せてもらい、面白くて雰囲気も良さげだったと...惜しい

↓仕方なく、適当に入ったお店が居酒屋のチェーン店「투다리(トゥダリ)」
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お店の人は親切でQ2にヨーグルトをくれたりしたけど、肝心の焼き鳥が激まずで私は一口で終了。

ナンピョンも何とか最後まで食べようとしたものの、あまりの甘さとしょっぱさで、これまたギブアップ。←山椒味の砂糖醤油味で不気味だった

まあ、これもいい思い出で一日目終了。
by 2010neko | 2018-03-03 14:23 | 旅行 | Comments(1)
今日はテボルムという農繁期の準備と無病息災を願う日。

テボルムについての詳細はこちら

でも、ナンピョンの勘違いで昨日がテボルムだと思っていた我が家。

昨日の朝食後、テボルム料理を作っていて、ほぼ完成した時点で間違いに気付いた。

仕方がないので、そのままテボルム料理を食べた。

何だかな〜という気持ちだったけど、たまたま、この日(公休日)に開催予定だったテボルムの夜の行事に参加できたので、フライングしたものの、いつもより家族で有意義に過ごせたと思う。

↓フライングした2018年のテボルム
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テボルムご飯は、オゴッパッ(雑穀ご飯で今回はうるち米&もち米&玄米&小豆&アワ&キビ)に、高麗あざみなど3種類のムグン(干した)ナムルと、シレギテンジャンクッ(干した大根葉の韓国味噌汁)。

夜は家族3人でタルチッテウギ(農作物の作柄を占う行事で月の家に見立てた木や藁で作ったでっかい塔みたいなものを焼く)や、チブルノリ(ひもをつけた空き缶に炭火を入れ、ぐるぐる回す危険な遊び・笑)の行事に参加。

今まで話だけ聞いていた行事だったので、実際に参加できて良かった。

ナンピョンが小さい時は、これらの行事を毎年、村でやっていたらしいが、都会に出てきてからは初めて見たらしく、ナンピョンも数十年ぶり。

現代らしく、119(消防署)が消火ホースで火の粉を消しながら進行。←河原近くの広場で開催されたが、河原の向こうはアパートが密集しているし、この日は強風だった

帰りは遅い夕食を食べて帰宅。
by 2010neko | 2018-03-02 08:23 | 家ご飯 | Comments(0)