作る人が変わった?
2020年 11月 07日
1回につき、3~4品買っていた。
↓パンチャン(おかず)の一部

自分が作るのと同じようなおかずでも、組み合わせが違ったり、全く違う感じの味や食感になり、そういう発見も面白いので通っていた。←一番は楽したい!という理由だけど(笑)
でも、ここ2回ほど、作る人が変わった?と思うくらい美味しくなかった。
例えば、시래기된장무침(干した大根の葉の味噌和え)は、味噌を和えるのではなく、味噌汁をさっとくぐらせただけ?というくらい何も味がしないし、건새우마늘종볶음(干し海老とニンニクの芽の炒め物)は、炒めた後にシロップにどっぷり浸かっているような甘さ。←出されたら残さず食べるナンピョンもあまりの甘さに残していた
男性オーナーと厨房兼レジをしているアジュマは変わっていないので、厨房だけで作業をしていた人が辞めたのかな〜?と思った。
とにかく、こんな味なら自分で作った方がマシ。
それに、使い捨てのプラスチック容器に辟易していたので、これを機にお惣菜屋を利用するのは辞めようと思う。
ナンピョンも単身赴任先から撤収してきたので、また三食きちんと作らなければ...。

