대추 두부 완자(ナツメの豆腐団子)☆お寺料理 他
2018年 01月 14日
今日のメニューは、興味津々だった 대추 두부 완자(ナツメの豆腐団子)。
ナツメに豆腐と野菜の詰め物をして、甘辛く煮付けた料理。
中身が余るので、それは丸めて片栗粉をまぶして揚げる。←日本のひろうす(がんもどき)そのもの
↓ Jヨスニム(尼僧)に習った대추 두부 완자(ナツメの豆腐団子)

ナツメの甘さと香りもよく、こんなおかずもあるんや〜とわくわくした。
昨日は、Q2のクラスモイム(クラスの集まり)があり、午後12時に大きな室内遊び場があるカムジャタン屋で集まった。←Q2がみんなと遊びたいというので、私も我慢して参加
今回はオンマ達が11人、子供達が約20人集まった。
一応、1年生最後のクラスモイムということだったのに、2年生になっても、みんなで会おう!という流れに...。
オンマ達は楽しんでいる様子でもないのに、もういいって!
それに、クラス代表のオンマが、2学期にクラス内で問題になった男児と、その家族のこと、そのオンマとのやり取りなどを事細かにみんなに話した。←担任は問題をクラス代表のオンマに丸投げ状態?
でも、私にはそれが報告ではなく、その家族の悪口にしか聞こえなかったので、気分がよくなかった。
そんな状態でオンマ達とがっつり3時間。
私はヘトヘトで、帰ったら、体中がキリキリ締め付けられるように痛く、放心状態だった。
そんな時に、この日から福岡に家族旅行で行っている韓国人のDオンマからカカオトークが届いていた。
Dオンマが、日本で困ったことがあったら、私に連絡をするというので、私はいつもは消音にしているスマホを、わざわざ音が出るようにしていた。
でも、私が家でウトウトしていたのか、全くカカオに気づかず、見たのはメッセージ到着1時間後。
Dオンマのメッセージの内容は、「○○ホテルの近所で、美味しいラーメン屋か、もしくは美味しい食べ物屋はある?」だった。
私が連絡した時は、既にホテル前の居酒屋で夕食を食べているとのことだったが、これ以降、相手が拗ねているのが、明らかにわかる返事だった。
まず、私がクラスモイムで疲れ、ウトウトしていて気付かなかった(ごめん)とカカオを送ったところ、Dオンマから「どんだけ(クラスモイムで)楽しく遊んだら、そうなるんだか...もう私達は(夕食を)食べている。」と呆れているような返事があった。
楽しいから疲れたのではなく、韓国人オンマにまみれて、心身ともに疲弊したからこんな状態なのに、何でそんな嫌味な言い方をされないといけないのか頭に来た。
それに、福岡に行ったことのない神戸人の私が、○○ホテルの近所で美味しい店といわれて、即答できるとでも思っているのか?
あくまで私は、Dオンマ家族が通訳等で困ったら、連絡してくるだろうと思っていた。
Dオンマが福岡旅行計画中、福岡の情報を教えて欲しいというので、福岡のことをよく調べて、観光名所や郷土料理など教えてあげたし、それ以外にも質問がある度に電話やカカオが来たので、丁寧に対応していた。
なのに、すぐにカカオに対応しなかったからと、この拗ね様。←明らかに普段の文面と違う
最後は次の行き先等について、親切に書いて送ってあげたのに(予定を急遽変更したらしいので)、返事すらなかった。
このオンマのことは好きだったけど、やっぱり仲良くなると、礼儀がなくなる韓国人やな〜と痛感。
今朝は、昨日みたいに私に連絡がつかないからとDオンマに拗ねられるのも嫌なので、予め今日は料理教室で午前中はスマホに出られないことをカカオで伝えたところ、「今日はもう電話(カカオ)をすることもない。ゆっくり休んで下さい。」と...。
この流れからいうと、Dオンマはまだ拗ねているように思うけど、私がDオンマのことを悪く捉えてしまっただけなのか?
こういうのは普通のやり取りなのか?
誰か客観的に教えて欲し〜い。
それと、今回のことに限らず、カカオやラインは本当に鬱陶しすぎる。←普通の会話なら会った時にすればいいと思うけど...
まあ、そんなこんなで、昨日の夜からずっと気分が悪かった。
でも、今日はお寺料理と、また、いい仲間に巡り会えたので、だいぶん癒された。
学校のオンマ達といる私と、お寺教室で見知らぬ仲間といる私は、まるっきりの別人だと自分で感じる。
いい仲間とだけいたい...。

