テコンドー進級審査
2017年 02月 25日
日本に行っていた時期を除くと習って約2年。
今までは、習っているテコンドー場で館長による進級審査(無級→9...→1級まで)を受けていた。
級によって帯の色が違うが、私ははっきりいってテコンドー場にはQ2を運動がてら遊びに行かせている感覚だったので、全くもって帯の色や、やっていることに興味がなかった。(汗)
で、今回は1級の赤帯→1品という公式の赤黒帯の審査を受ける時期になった。
1品以上(14歳までは1→3品まで進級)の進級審査は指定された会場で審判員が審査をする。
そして、審査費用も必要らしく、結構高くて(手数料込みで13万ウォン)びっくりした。
先週土曜日、家から車で20分のところにある体育館でQ2は初めて公式の進級審査を受けた。
進級審査は、プムセという型(の披露)とキョルギという組手(試合)の2つを行う。
↓プムセ中のQ2(何種類かあるプムセの中からくじ引きで何をするか決定)

↓キョルギ中のQ2(靑がQ2)

ナンピョンも私も攻撃型の性格のため(笑)、後から二人でQ2にダメ出し。
結果は再来週くらいにわかるが、
↓終わってからの慰労会(昼食)はQ2の希望でピザ屋へ


