日々の日韓ミックス家ご飯を中心にアップ♪  たまに愚痴っています。


by 2010neko
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カテゴリ:料理教室( 53 )

今月行って来たキムチ教室。

今回はヨルムムルキムチ(若大根の水キムチ)、ファンテシッケ(干しスケソウダラのシッケ)、前回とかぶるファンテパッキムチ(干しスケソウダラとネギのキムチ)。

ムルキムチ(水キムチ)は中身より発酵したキムチの汁を飲むのがメインで、韓国では夏によくこの汁をスープにして素麺を入れた冷麺を食べる。←夏場の食欲がない時にいい

そして、シッケ。

シッケは、一般的にご飯と麦芽を発酵させた飲み物を想像すると思う。

でも、食べ物のシッケというのは、魚類に塩、ご飯、麦芽等を加え、発酵させた食べ物で、地域によって韓国人でも知らない人が多い。←日本の熟れ寿司みたいなもの

私は姑がよくオジンオシッケ(イカのシッケ)を作るのと、カジャミシッケ(カレイのシッケ)も食べたことがあるので、知っていた。

今回のファンテシッケは生魚ではないので食べやすい感じだし、お米のご飯ではなく、メジョという粟の一種を軽く炊いたものを使うので、粟のプチプチ食感と大根のポリポリした食感が面白かった。

ポッサム(茹で豚)と一緒に食べると、ポッサムがさっぱりした感じになり、さらに美味しくなる。

↓今回のキムチ教室にて
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そして、教室から家に帰って来て、注文していたヨルムですぐに復習。

↓ヨルムキムチ(幼い大根の水キムチ)
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↓後は前回のキムチ教室での復習で作ったハンポギペチュキムチ(1玉だけの白菜キムチ)
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シッケはメジョ(粟の一種)を注文してからまた作ろうと思う。

先生に習うので、この2ヶ月で私が作った3種類のキムチはほぼ先生と同じような味になった。

美味しいけど、どうもナンピョンには合わない様子。

ナンピョンに合うように何度か作って改良したいけど、ナンピョンはほとんど家にいないからキムチも減らないし(キムチ人間でもない)、どうしたもんだか...。

来月から他の習い事を始めるので資金が切れ、来月のキムチ教室はいったん休業。

再来月は行けるかな?
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by 2010neko | 2017-04-30 07:30 | 料理教室 | Comments(0)
昨日の日本のお菓子研究会は、シフォンロールの本(石橋かおりさんのだったかな?)から、ラズベリーチーズクリームロール(名前も忘れた・汗)を作った。

生地やクリーム(クリームチーズに生クリーム)に苺ピューレかラズベリーピューレを入れるレシピだったが、このクリームがすっごく美味しくて、久々のヒットだった。

全体に甘くなく、ピューレが入るためチーズクリームにしては軽いし、生地もしっとり柔らか。

↓ラズベリーチーズクリームロールとおやつに先生が作ったラズベリークリーム入りクッキーエクレア
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昨日は教室に先生の義母(車で10分の場所に住んでいるらしい)が突然乱入。

先生が一応、レッスン中だと説明しているのに、お義母さんは市場で魚を買って来たから食べろとか(いっきに教室が魚の生臭さに包まれた・笑)、私達が昼食をまだ食べていないことを知ると、お持ち帰りしたキンパプを食べろ、食べろと、とにかくしつこかった。

お義母さんの親切心はわかるけど、相手のことや状況を全く考えていないところに、見ている私まで苦しくなった。←子供の職場に乱入しているのと同じ

しばらくして先生のお義母さんが帰った後、先生と二人で姑談義になり、「どこも同じやね〜」という結果になった。105.png
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by 2010neko | 2017-04-29 15:06 | 料理教室 | Comments(0)

チョコレートサラミ 他

昨日は日本のお菓子研究会の日だった。

誰の本かは忘れたが(チョコレート菓子の本)、前から気になっていたチョコレートサラミを作った。←まだ韓国ではチョコレートサラミの画像等見たことがない

↓あっという間に完成したチョコレートサラミ(家では億劫で作る気がしないのはなぜ?・笑)、下はこの日のおやつでシシリーという先生が作ったケーキ
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チョコレートサラミを切るのが難しく、かなり崩れてしまった。

あと、今回のチョコレートサラミは芳ばしくて歯ごたえはいいが、クッキーが入るのでかなり甘い(Q2も甘〜いといっていた)のが難点。

これを作る時は、入るお菓子(クッキーやマシュマロ)に合わせて、ミルクチョコレートではなく(レシピはミルクチョコ)ビターチョコレートを使う方がいいかもしれない。

再来週は春らしいロールケーキを作る予定♪
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by 2010neko | 2017-04-04 11:58 | 料理教室 | Comments(0)
昨日は久しぶりにソウルのT先生(在韓日本人)のお菓子教室に行ってきた。

最近あまりお菓子作りに興味はないけど、今回は苺大福&きなこボールクッキーという和を感じるお菓子に惹かれ参加。

ハードルが高いと思っていた苺大福もレンジであっという間にできたし、きなこボールクッキーもしかり。

↓苺大福
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↓きなこボールクッキー(きなこをまぶす前)
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↓レッスン後は先生お手製のランチ
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鶏肉のカレー煮込み、かぼちゃと春菊のサラダ、オリーブシフォン。

おかずもあっさりして美味しかったが、中でもパンの代わりに食べられる甘くないオリーブ入りシフォンが、めちゃくちゃ美味しかった。

このシフォン、米粉で作られていて、ふわふわしっとり感が本当に素晴らしく、私が今まで食べたシフォンの中でも断トツの食感。

↓これがそのシフォン(写真で食感が伝わらないのが残念)
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これはレッスンがあれば絶対に習いたい一品!

↓食後はお茶タイム(自分で作った大福とクッキー&先生のきなこジェラート)
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自分で作った苺大福がこんなに美味しいなんて...。

きなこボールクッキーも小麦粉や卵を使わないので、アレルギーの子でも食べられる。

しかも、サクホロでチーズが入っていないのに、なぜかチーズの味がするという不思議なクッキー。


この日、持ち帰った苺大福ときなこクッキーはQ2とナンピョンにも大好評で、この日のうちになくなった。←ただし、ナンピョンがキムチ等に引き続き、お菓子まで習いに行く私に苦笑(節約してね!という感じだった・汗)

こうやって食べてくれると、お菓子を作るやる気も出てくるというもの。

今日は何も予定がないので、何か簡単なお菓子を作ろうと思う。
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by 2010neko | 2017-03-31 07:36 | 料理教室 | Comments(0)
2ヶ月程休止していた韓国人Y先生のお菓子教室(二人だけの日本のお菓子研究会)。

来月からまた再開することになり、数日前に久々に打ち合わせ?も兼ねて先生の工房に遊びに行ってきた。

今のところ、私はお菓子作りにあまり興味はないが、少しでも韓国語向上の役に立つかなと思い、月2でやることに...。

この日は先生が午前中のレッスンで作ったというイチゴのエクレアと共にお茶。

↓イチゴのエクレア(中には少し酸味のあるサッパリしたイチゴクリーム)
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エクレアもやっと韓国で食べられるように...。←まだまだエクレアの知名度は低いけど

久々に日本のお菓子本を訳しながら韓国語で説明したら、自分の韓国語のひどさに失望。

頑張らなければ...。
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by 2010neko | 2017-03-26 15:21 | 料理教室 | Comments(0)
今回も朝5時前に起き、ネットで申し込みをして運良く受けれたキムチ教室のレッスン。←前回はコチュジャン&コチュジャン料理だった

教室まで片道2時間半かかるため、Q2が学校に行く時間より先に、私が家を出た。

Q2一人を置いて行くのは初めてだったので、母子共に前日から緊張した。

でも、前々日から何度も説明をし、私の出発後も3回くらい家にいるQ2に電話確認したり、Q2最終の出発時は運動靴の中に大きな手紙を入れていたので、問題なく通学できた。

親の習い事で子供を一人で置いて行くなんて...と避難されそうだが、Q2も一人でやりきったことが誇らしげだったので、やらせて良かったと思う。

あと、私が教室から帰って来て、朝食後の食器が水に浸されシンク台に置いていたのを見た時はナンピョンよりできるやん?!と感動した。(笑)←普段やっていることは親がいなくてもできるんだと再確認


そんなこんなのキムチ教室のレッスン。

今回は한포기 배추겉절이김치(白菜1株の浅漬けキムチ) 、오징어김치(いかキムチ) 、황태 파김치(干しスケソウダラとネギのキムチ)の3種類を習った(授業は実習なし)。

私が一番習いたかった白菜の塩漬け部分。←これが成功の8割くらいを占めるような気がする

この先生の方法は独特だけど、これなら私も失敗せずに出来る気がした。

それに塩漬けされた白菜や、ムルヨッ(水飴)で脱水した大根の甘いこと!

野菜そのものの甘さと食感が生きていて、びっくりだった。

盛りだくさんの授業を終えた後はキムチ尽くしの昼食。

↓先生作の3種類のキムチと昼食
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各キムチの少量ずつのお持ち帰りあり。

キムチの好みはいろいろだし、同じように作っても味が違ってくるので、ここで基本をしっかり習って自分の味を出していければいいな〜と思う。


今日は早速、宿題のキムチを作った。

洗い物が大変だけど、ちょっとだけキムチ作りのハードルが低くなったような気がする。

↓干しスケソウダラとネギのキムチ
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すぐに食べられるが、ネギの辛味が強いので、食べ頃は3日以降。

ご飯にも合うし、お酒(韓国焼酎)のあてにも最高!
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by 2010neko | 2017-03-18 00:37 | 料理教室 | Comments(5)

念願の料理教室

去年からずっと通いたいと思っていた料理教室。

厳密にいえば、キムチ教室。

この教室は人気ブロガ-である先生が去年の夏から始めた教室。

ソウルなので朝早く出発しないといけないのと(ナンピョンの出張が多くQ2を見る人がいない)、値段が通常の個人料理教室の約4倍するので、行けなかった。

でも、今回はナンピョンがしばらく出張に行かないのがわかっていたし、1~2月はキムチではなかったが(本来は寒い冬には野菜がないという理由でキムチは漬けない)先生が門外不出にしていたらしいコチュジャン作りだったので、勇気を出して申し込んでみた。

なぜ勇気を出してかというと、この先生、すっごく激しい性格で怖い!(笑)

そして、ネットでの申し込みも朝5時からスタ-ト。

しかも、瞬時に予約が埋まるので、私も朝4時半に起きてスタンバっていた。

(緊張でか?)送信ミスをして、5時2分になり希望した日にちにあぶれてしまい、すぐに日にちを切り替え再送し、当選するのを待った。←先着順

一通りのことが終わるまでに45分かかり、もうぐったり~。


そして、先週、初レッスンに参加。

緊張で前日から眠れず。

当日は約20分前に到着(出してもらったお茶を飲み、始まるまで世間話)。

初対面の先生は優しかったが、やはり言う通りにしなかったり、変な質問をする生徒には容赦なし!だった。←すごく繊細な先生なんだと思う

レッスンはすべて見て学ぶスタイルで、実習はなし。

定員は10人。

先生の説明はすごく細かく(材料1つとってもこだわりがすごいが、理由を説明してくれるので本当に為になる)、独特な手法のコチュジャンだった。←今まで見たことのない作り方

そして、かなり早いスピ-ドで説明・進行するので、聞いて記録するのも大変だった(コチュジャン以外はレシピがなかった)。

コチュジャンを作った後は(2ヵ月熟成させる)、(2ヶ月前に先生が仕込んだ)コチュジャンを使ってミョルチポックン(煮干のコチュジャン炒め)、シグムチムッチム(ホウレン草のコチュジャン和え)、チェユッポックン(豚肉と野菜のコチュジャン炒め)を習った。

どれも普段自分が作る料理だけど、下準備や調理方法が全く違い驚き。

味もさることながら、食感が全く違った。

ちなみにレッスン前日、この先生の本(現時点で3冊発刊されている)の料理を1つ作ってみたが、感動するくらい美味しかった。


↓これが今回習ったものを含めたレッスン後の昼食会
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今回出たキムチは食べてすっごく美味しい~という印象ではなかったが、いつまでも食べ続けられるあっさりタイプのキムチ。

これから2ヶ月に1回通うことになると思うが(当選すればの話だけど)、今年はキムチの年にして、自分で納得のいくキムチを漬けれるようになりたいと思う。
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by 2010neko | 2017-01-22 16:37 | 料理教室 | Comments(0)
今月のお菓子教室(日本のお菓子研究会)。

私のお菓子の先生が愛してやまない弓田亨先生。←韓国人でお菓子を専門にやっている人に人気

去年の11月にも先生は東京の「イル・ブル-・シュル・ラ・セ-ヌ」まで研修に行ってきた。

弓田氏のすべての本を購入するという熱愛ぶり。

というわけで、今月からは弓田亨氏の本を先生に翻訳するお手伝いがてら、その中にあるお菓子を一緒に作ることになった。

今回はパレ・オ・プラリネ・アマンドゥというチョコクッキ-。

クッキ-生地にはア-モンドパウダ-や赤砂糖が入っていて、それをそぼろ状にし、中身にはア-モンドダイス等をミルクチョコで固めたものを挟む。

その中身を挟むときに、また別のチョコで糊代わり?にしてクッキ-生地に貼り付けるという手間のかかるカロリ-の高い焼き菓子。(笑)

私が大好きになったクレオレに似たお菓子なので、かなり期待していた。

↓これがパレ・オ・プラリネ・アマンドゥ
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このクッキ-、すごく手間がかかる割には普通な味だった。

写真下はおやつに出てきた塩キャラメルシフォンと(弓田氏の)ギャレットゥ・ノワという胡桃と黒糖のクッキ-。

この二つも普通な味だった。

ちなみに弓田氏の本にあるクレオルやピーナッツクッキ-は以前食べてすっごく美味しかった。

素晴らしい本でも、人の好みはそれぞれだし、実際に作ってみないとわからない。

個人的には弓田氏の本は解説が宗教がかった感じがするし詩的だし、手順等がすごく細かくややこしいので私の好みではない。

こういった手間のかかるお菓子を作る程、私のお菓子作りへの意欲がなくなっていくような・・・。

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by 2010neko | 2017-01-22 15:37 | 料理教室 | Comments(0)
今年最後のお菓子教室。

リクエストでブッシュ・ド・ノエルのレッスン枠を作ってもらったが、韓国では(まだ)クリスマスケーキとしてブッシュ・ド・ノエルがメジャーではないらしく、レッスンに人が集まらなかったらしい。

なので、またマンツーマンレッスン。

確かにブッシュ・ド・ノエルは私の近所のお店で売っているのを見たことがないような...。

今回のブッシュ・ド・ノエルは生地に一切小麦粉が入っておらず、小麦粉の代わりをするのがココアパウダーだった。

一応、ベースの生地でロールケーキ(クリームは生クリーム&マスカルポーネ)を作ったものの、やはりセンスのない私は、最後には不細工なブッシュ・ド・ノエルになってしまった。←一本の丸太をイメージしていたが、お手本が枝分かれした木の幹?だったのと、斜め切りで上に乗っけた幹がでかすぎたのが不細工の原因(バランス悪っ)

↓ブッシュ・ド・ノエル&この日のおやつ
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木の周りには、先生がマカロン生地で作った可愛いきのこ。

ブッシュ・ド・ノエルの味は、ココアパウダー生地だけに、濃厚でふわっとでもなく、ねっとりでもなく独特な感じで、何となく懐かしさを感じる味だった。

これはこれで美味しいけど、個人的には生地もクリームも軽いふわふわ感があるのが、好みかな。

ナンピョンも少し重く感じたとのこと。

Q2はマカロンきのこが気に入っていた。(笑)

この日のおやつのバターリングは、普通に美味しかった。

もう1つはサツマイモとバナナのタルト。

温かい状態で食べた時ははっきり言って美味しくなかったが、冷めたらサツマイモの食感等はっきりして美味しかった。


やはり、お菓子自体に熱心になれない自分がいたのに(甘いものが好き!というタイプでもない)、何となく先生に言いづらくて、ズルズル習っている面もあった。←習いたいお菓子もまだあるにはあるが...

でも、新しい年になるし、前から(この先生に)習いたいと思う料理教室があったので、これを気に習うお菓子教室は終了。

でも、先生との日本のお菓子研究(教室)は月2で継続することになった。

料理教室の話はまた後日。
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by 2010neko | 2016-12-22 08:08 | 料理教室 | Comments(0)

チョコチョコケーキ

今月のお菓子教室。

↓チョコチョコケーキ
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中のクリームは、マスカルポーネ入り生クリーム、チョコカスタードクリーム、外側はこの2つを合わせたクリーム。

先生がみんなの分をまとめて泡立てた生クリームが緩く、本当は上をクリームで渦巻き状にする予定が、クリームが滴り落ちるナチュラルスタイルに変更。(笑)

ピックも何故かお誕生日用。(汗)

スポンジまでチョコシロップをたっぷり塗っているので、生地はしっとりしていて、チョコ尽くしだけど、すっごく甘いという程ではない。

直径15cmを1/8ずつに切って食べるには美味しいケーキだと思う。←Q2に1/6切りにしてあげたら、「甘すぎるから...」と1/8くらい食べてギブアップ


次は先週あった日本のお菓子研究会。

↓土屋公二パティシエのシュー・ショコラ
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甘すぎない大人味のシュークリームだったが、Q2にも好評。


今週のお菓子教室のおやつは豪華で可愛かった!

↓バタークリームのフラワーケーキ
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食べた瞬間、昔食べたバタークリームの懐かしい味が...。

でも、バタークリームケーキって、すごく重たい感じだったのに、こんな美味しかったっけ?と思っていると、先生が軽い味にするため、かなり努力したと聞いて納得。

見た目も可愛いし、これならもらっても嬉しいと思う。←これは注文を受けて作ったついでのケーキらしい

↓先週のおやつでクッキー生地のキャラメルシュークリーム&今週のおやつで余ったバタークリームとマカロンで作ったというお菓子
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キャラメルシュークリームはほろ苦いキャラメル味で大人のためのシュークリームだった。

でも、私には今ひとつだったかな。

マカロンはこんな食べ方もあるんや〜と面白かったし、一口でパクっと食べられるのが気に入った。

来月はクリスマス。

ブッシュドノエルを作る予定らしいが、小麦粉を使わないらしいので、ちょっと楽しみ。
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by 2010neko | 2016-11-15 11:01 | 料理教室 | Comments(0)